リンガルプラスは、ここが違います。
ありふれた英会話教室では物足りない、留学前準備、インター編入準備、SAT、テストプレップなど。
インターナショナルスクール関係者、卒業生、北米大学学位修得者、日米の教育現場で指導経験のあるスタッフなど英語をビジネスとしてだけではなく、教育関係者が集まってリンガルプラスはスタート致しました。
もともとは、都内インターナショナルスクール、ASIJ,ブリティシュスクールなど外国人のお子様の為のサポートを手掛けておりましたが、昨年度からは、日本の学校に通っていらっしゃるお子様も増え、様々なニーズにお応えするよう新たな取り組みも加わりました。
日本の学校に通われている方のサポートは、完全バイリンガルのチューターもアレンジ可能ですので、保護者の方が英語を分からなくともご心配はいりません。
教育のプロが運営
カリキュラムコーディネーター。カウンセリングディレクター。など、サポートスタッフも教育関係者。「チューターつけても、なかなかうちの子英語をしゃべらないんです」と、いう日本のお母さんがいらっしゃいますが、そこにはちゃんと訳があるんですよ。
大学生もチューターのわけ
教師は、インターナショナルスクール卒業生や、北米で学位修得者。インター卒業の大学生もチューターとして多く在籍しております。大学生は、ハイスクールで習ったことを鮮明に覚えているほか、インターならではの課題・宿題を熟知しておりますので、自己経験をもとにサポート出来ます。
12時間1コースの訳
例えば週に1時間。として12時間は、だいたい3カ月分となります。インターナショナルスクールは、セミスター/クオーターに分かれているので、季節によって習う科目も、スポーツも変わります。単位制なので必修、自由選択を組み合わせて自分なりの卒業クレジットを修得する事になるのです。
インター生指導から始まったリンガルの12時間ごとはセミスターによって学科内容・担当を変更できるよう考えられています。
セレクティヴ コース
多くの日本の方が英語教育をもとめ、以前は帰国子女サポートが多かったのですが編入、留学準備と多種多様なニーズが増えてまいりました。 カウンセリングでお聞きしたニーズに沿えるよう、このコースではカリキュラムコーディネーターが皆様に合わせてテキスト・ワークシートをアレンジいたします。一概に英語と言っても目的は人それぞれですから。SAT,AP,IB
帰国子女の方や北米大学進学希望者は、SATのスコアーが上がることで、有名大への道が開かれます。SATが全てではありませんが、日本の入試と同じくスコアーは大切な評価の一つとなります。
ASIJ studentにはAPサポート、バカロレア校にはIBサポート。指導テスト科目にて基準を上回るチューターをアレンジ。
SAT専用塾の講師経験者
北米の大学受験等に欠かせないSATスコアですが、日本では専門の教師を探すのは困難なことです。
リンガルプラスは、インターナショナルスクールのチューターサービスと共にSAT専門のサポートをご提供いたします。
ニュースでご存じの方も多いと思いますが、お隣の韓国では大変受験熱が高く、SATもハイレベルなスコアーを目指し学習塾などで熱心な指導があります。チューターサービス
サービスは3グループに分かれております。
どこにも該当しない。。と、思われる方は「その他」をお選びください。


